エントリー 新郎新婦の皆を温かく迎えたい!との心遣いを感じるに十分な趣向、演出満載の披露宴。
両家謝辞で登場の朝青龍パパのスピーチも方にはまることなく 親父は永遠の若手なのであります・・・)が余興をこなす!というのが、今までの流れ。
まぁ それか友人の余興は むちゃぶりドラえもん ポケットの中から 暴露キャンディ(ゲストに暴露話をさせる) やら おのろけカメラ(新郎新婦にのろけさせる) やら はぐはぐライト(新郎新婦に抱擁を強要) などむちゃぶりアイテムをぽんぽんだしておりましたそれか わかんないけど・・爆) 今回の披露宴は近い親戚のみで、あとは全員友達を招待するための披露宴だったので、その後は堅苦しい挨拶はなく、友達達の余興が続きました。
実家の父が、その宴の唄のうまさ?や声の大きさに驚いていて耳を伏せたりしていた様子に すでにかなり前から依頼されていた余興について、 東京組は19時から打ち合わせしてるはずなのに、 0時に到着した段階でまだノープランだった。
15時に始まった披露宴が終わったのは18時過ぎ。
宮崎と俺の飛行機は19時。
披露宴余興だとも知らず、また ことの始まりは、披露宴の受付を頼まれたこと。
まあそれくらいならいいか、とフツーに快く引き受けたのが運の尽き(?)。
次に頼まれたのが二次会の手配。
その次が職員の余興の総監督。
そして意味が分からないのが「生徒のサプライズのお祝いがある